入札事業を、最速で実装する。
公共入札参入のための体制構築を丸ごとパッケージ化。

公共入札の「事業化インフラ」を、2か月で構築します。
属人化しない仕組みを整え、初動から継続まで回せる状態に。
数か月~数年かけて担当者を育てるコスト(人件費だけで数百万円)と、2ヶ月で「入札機能」の土台を整えるコスト(80万円(税別))。どちらが費用対効果が高いでしょうか?

戦略なき参入が招く
典型的な失敗パターン

1.事務的ミスの頻発

2.情報の海で溺れる

3.安牌ばかりで赤字

よくある質問 FAQ

このパックで何が手に入りますか?

公共入札参入に必要な「戦略」「案件選定の判断基準」「入札業務フロー(標準手順)」を一式で整備します。

具体的にどこまでやりますか?

Phase1(参入ロードマップ)/Phase2(案件スクリーニング・ロジック)/Phase3(業務プロセス標準化)までを実施します。

入札後のフォローは含まれますか?

最初の入札後の定例打ち合わせ(1回)に含みます(運用の監査・微修正)。

打合せ回数に上限はありますか?

はい。打合せ:60分×8回まで/入札後定例会議:60分×1回までを上限とします。

含まれないものは何ですか?

個別案件の検索・調査・選定代行、提案書の作成・レビュー、入札実務代行、研修は含みません。

追加で対応してほしい場合は?

パック範囲外のサービスは、個別相談・見積で対応します。

または、サポートの内容に応じて「公共入札フルサポート」、「提案書分析・改善サポート」をご利用ください。

公共入札への本格参入をご検討の企業さま向けに、サービス導入前の最終確認を行う「導入相談(45分)」をご用意しています。

▼ この「サービス導入相談」で確認できること

導入前に必要な点を45分で整理します。無理な勧誘はいたしません。

いきなり相談する前に、ご検討用の資料が必要な方へ

弊社の公共入札サポートサービスに関する資料(サービス全体、各サービスの概要1枚資料及び詳細資料)をダウンロードしていただけます。
資料のダウンロード後に、弊社から営業のお電話などはいたしません。