使うことで
経営が
自然と
身につく・学べる!

冒険の書

起業直後は危険がいっぱい。ちょっとした失敗で即試合終了になりかねません。
TheFlowを使うと、そんな起業初期の失敗を避けるためにやらなければいけないことが自然に学べ、いつの間にか資金管理などの感覚が身に付きます。

起業しようと思ったら、


誰にでもあるこんなこと

知識がない

何をすればいいのか、何からすればいいのか分からない。

時間がない

やりたいこと・やるべきことが多すぎて、調べる時間が無い。

人脈がない

自分だけの判断に自信が持てないが、相談相手がいない。

『TheFlow』 がその不安・


お悩みを解決します!

知識の不安をフォロー

ナレッジサポート機能

事業開始当初に知っておくべき知識が自然に目につく設計だから、独りでに身につくことはもちろん、より詳しく学ぶことも簡単。
マニュアル動画も追加予定。

日記タイプで経理をサポート

理由、金額、入出金先などを日記感覚で入力するだけで、資金管理や確定申告用の仕訳などの面倒な資料も独りでに作成。

時間の不安をフォロー

時間をかけず身につく学習機能

将来の顧客・取引先管理も、思いついたアイデアや事業開始に向けての行動などは、1日の終わりに簡単に記録するだけ。
時間がなくても大丈夫です。

将来のタイムマネージメントサポート

会社や事業の状況に合わせた本格的な会計ソフトへのデータ移行など、将来に備えたシステムサポートもあるので安心。

人脈の不安をフォロー

人脈管理機能

連絡手段、人物特徴、受注見込度などを記録できる機能で、貴重な一期一会を確実につなぐ。データエクスポートOKができるので、将来のCRMなどの本格運用にも対応できます。

悩みごと声かけサポート

日誌の悩みごと欄に心配事や不明点を投稿(匿名)すれば、士業やコンサルなどの専門家から声かけが届く機会にも配慮。

1日15分で簡単に起業に必要な力がついていく

ToDoリスト
分かる

設定済みのToDoリスト

起業までにやるべきこと・やった方がいいことを、あらかじめToDoリストとしてご用意。
やるべきことが分からないという不安はありません。

ToDoリストは、忙しい方にも気軽に試していただけるよう、小さなステップ毎にできているので、無理なく実行できます。
達成感があり、タスク管理が簡単です


記憶
忘れない

日誌で起業に関する全てを記録

起業・開業のための具体的な行動から、思いついたアイデア、心配事や悩みごとまで、簡単に記録できます。
日記感覚で記録していくだけで資金管理や確定申告に必要な仕訳もできます。

事業や組織の拡大にあわせて、会計ソフトに移行するためのデータを出力することもできます。
会計ソフトやERPへの移行を相談することもできるので、安心です。


専門家から声掛け
一人じゃない

悩みをつぶやくと声かけが!?

あなたの心配事・お悩みに専門家が反応。

あなたのお悩みを読んだ専門家が、解決策や相談方法を提案してくれるかもしれません。
専門家は実名ですがあなたは匿名なので、返信するか・無視するかは気楽に選ぶことができます。複数の専門家の対応から人を見る目を養うのも、経営者として大切な仕事です。

この他にも
起業の成功に
役立つ機能が
いろいろ!

アプリ画面イメージ

起業・開業お助けサポートアプリ「TheFlow

一つ一つは簡単なステップを重ねていくだけで、「いつかは起業できたらいいな」の“いつか”が例えば“3ヶ月後”になります。

起業準備中からお金の管理(その日の行動を記録するだけで仕訳もできる。特許出願中)もでき、事務のやり方まで分かります。

まずは最初のステップとして、TheFlowへ無料お試し登録をしてください。

※紹介コードを入力すると、①起業準備中はずっと無料、②起業後(法人・個人事業主としてのご利用)は無料お試し期間が1ヶ月延長されます。

よくある質問

Q&A

利用料はいくらかかりますか?

ユーザー登録時に紹介コードを入力いただければ、起業・開業準備期間中は無料でお使いいただけます。
(今後、起業・開業後に法人・個人事業主としてお使いいただける機能が追加された時には、有料になる可能性があります。)

紹介コードはCo-officeに登録している起業支援専門家から、又はTheFlowのTwitterアカウントから入手していただけます。
紹介コードのご入力がない場合は、1,100円(税込み)/月のご利用料がかかります。

匿名で利用できますか?

匿名でご利用可能です。

ユーザー登録に必要な情報は、メールアドレスとお名前(匿名可)です。

専門家への相談料はかかりますか?

アプリ内でのやりとりは無料です。
その後の具体的な相談や支援にかかる費用については、その専門家によります。アプリ外での専門家とのやりとりは、ご自身の判断で進めてください。

ToDo項目の追加はできますか?

現在は、簡単に使っていただけることを優先して、あらかじめToDo項目をご用意しています。
ご自身でToDoを追加したいというご要望が多くありましたら、機能追加をいたします。