
【2/6開催】中小企業の売上UPの近道をご紹介
地方自治体の入札参加資格を取ろう!入札徹底活用セミナー
「役所の仕事は、大手ゼネコンや建設会社だけが受けるもの」と思い込んでいませんか?
実は、地方自治体の入札対象は、ノートPC、ビル清掃、マンガ制作、旗、自動車、防災用品、さらには「お弁当」まで多岐にわたります。貴社の商品やサービスも、入札対象かもしれません。
本セミナーでは、自治体職員としての「発注者」経験と、起業後の「受注者」経験を併せ持つBtoGビジネスのスペシャリスト 若林 凜が、自治体入札参加の第一歩となる「入札参加資格」を取得し、売上へ繋げるための戦略を公開します。

時事通信ビジネスサポート株式会社様のご案内ページはこちら↓
https://jijibs.co.jp/s-0206-1/
なぜ、今「地方自治体」の入札資格を取るべきなのか?
地方自治体の入札は、中小企業が単独で受注可能な「等身大の案件」の宝庫です。
地元企業の受注機会を確保
「地元企業が優先的に選ばれる」地域経済の活性化は、自治体の重要な命題です。
ブランド力と信頼の獲得
自治体との取引実績を積むことで、企業の信頼性を飛躍的に高めることができます。
「入場券」の入手
入札参加資格は、公共案件という戦いの場へ向かうための「入場券」です。
本セミナーの内容(60分)
オープニング: 講師自己紹介と本日のゴール
なぜ地方自治体の入札に参加すべきなのか
公共案件獲得の流れと資格取得の難易度
自社が最初に申請すべき「入札参加資格」
入札参加資格の管理
資格を取った「後」こそが本番
案件の探し方と効率化ツールの活用:bJAMP紹介
(時事通信ビジネスサポート株式会社様)
質疑応答
参加は無料。オンライン配信なので、お気軽にご視聴いただけます。
| 日時 | 2026年2月6日(金) 15:00 〜 16:00 |
| 定員 | 100名 |
| 開催場所 | オンライン開催(お申し込み後に参加URLをメールにてお知らせいたします。) |
| 登壇者 | 株式会社The Flow 代表取締役 若林 凜 自治体職員としての経験と起業後の受注者としての経験、双方に基づき公共案件獲得を支援するBtoGビジネスのスペシャリスト。自治体の内部事情に精通した戦略で、企業の入札参入を成功へと導きます。 |
| 参加費 | 無料 |
| 申込締切 | 2026年2月3日(火) |
| 主催 | 時事通信ビジネスサポート株式会社 |

【あわせて確認】資格取得を「一過性の作業」で終わらせないために
資格(入場券)を手に入れることは、スタートラインに過ぎません。
株式会社TheFlowでは、このたびのセミナー登壇を機に、資格取得後の案件選定ロジックの構築から、事務ミスを防ぐ応札フローの標準化までを2ヶ月で完遂する「公共入札『2ヶ月事業化』パッケージ」を提供いたします。
「担当者が辞めたらノウハウが消える」といったリスクを排除し、入札を継続的な収益源にするための仕組み(インフラ)を構築したい経営者様は、ぜひこちらの詳細も併せてご確認ください。



